頑張らずに続けるため小さく自動化・仕組み化する
おそらくは最終地点に来たのではないか
もうVibram五本指には戻れないと思う
走る道具どうするんだ問題の最終地点なのかもしれぬ
自分の馬鹿さ加減を1ミリずつマシにしていく